彦根市の便利帳広告。

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 彦根市全戸配布の便利帳。あまりアクトは広告を出さないのですが、この便利帳には長浜版に引き続きお世話になりました。春頃から配布されるそうです。
 なぜ、インコなのか?大した理由はありません。直感で「インコかなぁ~」と決めました。

30分砂時計。

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 なかなか30分設定の砂時計はない。しかもこの北欧系のデザイン。思わず買ってしまいました。素敵なデザインです。

ワンオクライブ!

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 世界のワンオク、4回目のライブ。素敵なひとときでした。

映画「ローガン」

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 またまた、ローガンで映画がつくられた。いろいろなX-MENあれど、何故、ローガン(ウルバリン)なのか?ただ無敵だから、不死だからという設定がその理由ではないような気がします。勿論、ヒュー・ジャックマンだからという理由も大きいだろうが、それ以外に何かもっと大きな、私たちが気づかないような理由があり、つくり手はそれを知っているのです。悔しいかな一般ユーザーにはそれが分からない。分からないから観たくなるのだろうし、その理由が分かってしまえば、面白くなくなるのかもしれない。複雑な心境です。だから、とにかく観なければ始まらないのです。それが好奇心を刺激する芯の部分なのだろう。

年間スケジュール決定!

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 7パームスさんの2017シーズン大会予定日が確定しました。全部参戦したいが、無理だろうなぁ~。一戦一戦、一匹一匹、丁寧に頑張ろう。

マニュアルが小さい!

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 360度全方向、視野角240度というカメラが到着。データのスペックは4K動画まで撮影可能。こんなゴルフボールのようなコンパクトなサイズでこの高機能。VRコンテンツも簡単に撮影できるんです。

 しかし、本体がコンパクトなのは機能的で利点だが、それに合わせてマニュアルも小さくする必要はないと思います。なんでこんなマニュアルが小さい!ただでさえ老眼で細かい文字が読めないのに、マニュアルのサイズまで小さいと気持ちが萎えます。若い頃ならば、パンフレットやポスターのデザインをする際、文字は小さい方がカッコイイと考え配置する文字を小さくする傾向が強かった。しかし、年齢と共に・・・なのです。Time flies...

武士道。

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 かの、イナゾウニトベ氏である。「武士道」が現代思想にどのように作用しているのか?非常に興味があります。

「ワンオク」ライブヘ。

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 今週土曜日、25日は大阪へ「ワンオク」のライブに行きます。横浜、大阪、なぎさ園に続き、4回目のライブになるのですが、次から次へと繰り出す新アルバム毎のツアーなので、今回も今まで以上に期待しています。以前(横浜)は私のような50歳を超えたファンも会場にチラホラ見かけることができましたが、前回のなぎさ園では、圧倒的に若者が多かった。今後、ワンオクの人気が世界規模になるにつれ、若者のファン層はさらに拡大するでしょう。しかし、ワンオクのライブには、いまのところ年齢制限はないので!?、若者と同じようなテンションで飛び跳ねたいと思っています。楽しみ楽しみ。

70%、4年、18回。

 あるスポーツメーカーが3,000人の一般ゴルファーを対象にアンケートした結果、その中の70%の人はまだ100を切れていない。そして、100を切った人は平均4年かかり、ラウンド数では平均18回が必要だったとのこと。

 このデータは「ゴルフ」という趣味・スポーツの難しさや楽しみ方を明確に表す数値データなのです。

 さて、私のゴルフ友達・ゴルフ仲間で言えば、もっと100を切っている人の割合は多いような印象を受けるが、世の中的には70%の人がまだ100以上のスコアでラウンドしているのですね。

 ゴルフの本・ゴルフの雑誌・テクニックやメンタル系の情報サイトなどなど、いろいろな方がよりゴルフを楽しむために、ベストスコアを出すためにとあらゆる練習方法やレベルアップのポイントを記事として発信しておられるにも関わらず、「100を切り」を実現されたのは30%なのです。

 メルマガでも「100を切るために」「90を切るために」などと様々なテクニックの工夫や練習方法が情報として届くが、それを実践し実感しコースで目標を達成できる割合が30%なのです。

 70%の人と30%の人の決定的な違いって何なのでしょう?非常に興味深いです。

ゴジラの正解。

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 想像上の生物だから正解はないのですが、このゴジラは好きではない。

 身体の赤い部分が嫌い。皮膚のゴツゴツのパターンが嫌い。手の角度が生物的にありえないので嫌い。首が細くて嫌い。背びれの形状がいかにも作りました!的なので嫌い。頭のサイズや目の造りもアンバランスで嫌い。動きもどうせ人が動かしている感満載だろうから嫌い。

 正解のない創造物だけに、個人的な好みで真価を判断してはいけないが、このゴジラは歴代のゴジラ、そして、ハリウッド版のゴジラと比較しても、完成度が低いように感じた。

 子どもの頃、尻尾を抱えて飛ぶゴジラ、ヘドラの目玉をつかみ出し、両手が骨になって佇むゴジラ、キングギドラに放射能を浴びせるゴジラ。そんなゴジラ世代だけに、このゴジラは好きになれない。

 ハリウッド版のゴジラが背びれを海面から出しながら泳いでいるシーンのドキドキする感じ、恐らく、映画「シンゴジラ」にはないのだろう。映画を観ていなから分かりませんが、このゴジラが画面に登場した瞬間に気持ちが沈むだろうから映画は観ないでしょう。それに、ゴジラが安易に軽率にCMのキャラみたいな扱いになも、とても寂しいです。