薬事法について。

 薬事法とは、第1条(目的) この法律は、医薬品、医薬部外品、化粧品及び医療機器の品質、有効性及び安全性の確保のために必要な規制を行うとともに、医療上特にその必要性が高い医療品及び医療機器の研究開発の促進のために必要な措置を講ずることにより、保健衛生の向上を図ることを目的とする。以上の様に法律で掲示されている目的を達成する為に、薬事法では医薬品、医薬部外品、化粧品及び医療機器などの製造または輸入業者と医薬品を調剤する薬局の業務についての行政が承認、確認、許可、監督する方法について取り決められている。また、医薬品、医薬部外品、化粧品及び医療機器の広告について一定の制限を加えている(フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』より抜粋)。となっています。Webサイトのお仕事で、オンラインで健康関連の商品を全国的に販売される会社様のWebサイトを作成させていただいているので、このような法律の事についても、十分にリサーチをしてコピーライトしなければと、全力で取り組んでいます。しかしながら、法律の勉強とは無縁で一番遠いところにありそうな芸術という道を自分勝手に進んで来ました人間ですから、「法律」というだけで、口の中が苦くなってしまう始末。増して「医学」となると閉店ガラガラなのである。しかし、研究・開発者の先生方に最終的にご意見を頂かなければ完成度の高い文章を公開することはできないですが、お仕事として取り組ませていただいている以上、この右脳だけの頭の中を少し整理して「薬事法」について表面の上澄み液だけでも汲み取る作業をしなければ・・・と腹を括っております。文章表現だけなら、問題はなさそうなんですが、「薬学」や「医学」の知識を踏まえ、その世界では当然とされているセオリーが完全に欠如しているので、これも経験値として向学として取り組んでいます。
 某ゴルフのメーカーT様のお仕事をきっかけにゴルフを始めて、そして、のめりにのめり込んでしまった私です。今回のこの健康食品の「薬事法」でまた新しい自分が開眼するかもしれない・・・、う~ん、「薬事法」でどうやって何を開眼するんやねん!!!皆さん、適当にツッコんでくださいませ。