かなり苦しい・・・。

 こちらは本日到着したメルマガです。かなり苦しめのコメントが到着したのですが、皆様はどう思われますか?私はかなり苦しいコメントだと思います。
ここから~「最近、Macが売れているとよく耳にします。もちろん、国内のPC出荷数全体から見ればわずか数パーセントしかないMacのシェアなので、市場全体に影響を与えるほどのことではないでしょうが、それでも、新Mac OS X 10.5レパードの発売開始、コストパフォーマンスに優れたインテルMac、iアプリケーションの充実、新iPodシリーズの圧倒的強さは、数字的裏付け以上に元気印のアップルを印象づけます。先日も、こんな光景に遭遇し、確実に変わりつつあるMacの市場を実感した次第です。次号Mac Fanの表紙撮影でスタジオ入りした際、某大物アーティストの所属事務所の方が、あたかも日常的なことのように、MacBook上でウィンドウズの仮想化環境を起動し、仕事をこなしているのです。え~、確かに本誌の「Macでウィンドウズ」は人気連載の1つですし、某仮想化ソフトを発売するメーカーさんからも絶好調宣言をお聞きはしましたが、その光景を目の当たりにすると、やっぱり驚きます。遊びとか趣味じゃなく、普通に出先で仕事しちゃってるんですから。」とのことです。
 う~ん、かなり苦しいライティングですね。このメルマガ書いている人も搾り出した感が一杯で、逆に暖かい心で読んでしまいました。どこかアップルの背水の陣が感じられるメルマガでした。