嬉しすぎ・・・。

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 Aさんがバンクーバーから一時帰国された。早速ご連絡を頂き長浜市内でお会いした。そして、このプレゼント。嬉しすぎ。そして、僭越なががら誠に僭越ながらの私からの希望の品も頂けた。なんと、これが、さらに嬉しすぎ・・・、なのである。そのお話はまたいずれこの中で。
 Aさんとお会いするのは2回目なのですが、そんな気がしない(誠に失礼なお話である。)、これは私の勝手な思い込みなのですが、リスペクトできる幼馴染の近所の友に会ったような気持ちになる。お話は終始、展開しておられるオンラインショップとバンクーバーでのビジネスの展開のお話になったのですが、それもいきなりトップギアで企画会議が始まったうような雰囲気であった。私も調子にのっていろいろ思いつくままおしゃべりさせて頂きました。ドライバーでのナイスショットを100本連続打ち切った感じ。Aさんは滋賀と北海道でお仕事を展開された後、バンクーバーに戻られるわけなのです。しかしながら、凄い人が世の中にはいるものですな。知識だけの人、地位だけの人、名声だけの人、資産だけの人、よく聞いてくださいね。私はあなた方を凄い人だと思いません。私の「凄い人」とは自分の2本の足で立っている人で立たせてもらっている人ではありません。私の「凄い人」とはそこに確かに存在している人ですね。「らしく」自分の足で歩いている人は絶対に他人を全力でリスペクトしアプリシエイトしている。それが否定から入る人が多すぎる。孤立が個の特権だと勘違いしている人は全然凄くない。
 妙なテンションになりそうなので、この辺でこのお話は終わり。
 とにかく、嬉しかった再会に妙にテンションが上がってしまったおっさんのお話でした。