Flashの存在03。

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 WEBサイトの目的は多種多様。だから、個人で使うにせよ、企業で活用するにせよ、国単位で活用するにせよ、その目的は多種多様。だから、「WEBサイトはどうあるべきか・・・」という議論は必要ない。何を創るかは創りたい方の軸で決定・確定するべきである。それは、コンセプト・予算・表現・仕組み・運営方針・ブランド化etcと創り手の軸がぶれなければ、それが求めているWEBサイト。創る立場として、勿論、ブログやCMSを活用したりASPを活用したWEBサイトへの取り組みは必須であり、プログラムソースを活用しカスタマイズしてオリジナリティーの高い表現を視覚的にも内容的にも構築することも必須。しかし、このようなサイトを一旦LOADしてしまうと、クリエイティビティとしてのFlashの存在を強く感じ、心から感激・感動してしまいますね。長いロード時間も逆にウキウキ感に変換できるようなWEBサイトも創れねば。と思います。

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