夕食後の・・・。

 身体を休めるという事の大切さについて、陸上競技会の方のお話を聞いた。夕食後のおやつやお菓子を夜食と称して食べることは深い眠りにつけないらしい。身体は正直で、夕食の消化が終わる頃に床に就くのが熟睡のポイント。それを小腹が空いたと寝る前にライトなモノを胃の中に入れると、そこから、胃の活動が活発になり熟睡できないらしい。眠るという活動は体力がなければできないということは何かで読んで知っていたのですが、ちょっと小腹が空いたぐらいで眠る方がいいようです。そして、朝の食事をしっかりとることで身体のサイクルが健康になるらしい。やはり、早起きは¥???の得なようです。早寝早起きは健康維持の基本スタイルのようです。そして、この1年ほど展開している健康法が「昼寝」。老人かい!?ってツッコまれそうですが、どんなに忙しくても昼食後15~20分は目を閉じて横になっています。これがいい。昼寝をしないとどうも午後3時頃、頭のモチベーションが下がる。しかし、たった15分、眠れずとも、横になっていると、午後7~8時ぐらいまでテンションが下がらない。なかなかいつもいつもこのルーティーンを繰り返すことは難しいですが、できるだけ無理をしてこのルーティーンを展開しています。