DVD「ウォンテッド」。

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 いつか欲しいと思ってショップに行ったら発売当初より安くなっていたので購入。このタイプの映画はたくさんあるのですが、購入の決め手はやはりやはりA.ジョリーです。あとは渋い連中が俳優陣でズラリなのですが、手元に置いておきたいDVDの規準とすると誰が出ているかにつきますね。
 で、映画はどうか?監督が例の「~ウォッチ」の監督なので期待はしていなかったのが、逆に良かったみたいです。映画化不可能と言われていた小説なだけに、新進気鋭の映像作家が挑んだ映像はさすがでした。が、たぶん、A.ジョリーが登場するシーンを何回も観るだろう。