新Mac book air!?

 「事前予告とか噂とか、一喜一憂でいろいろ出ていましたが、蓋を開けてみれば、Macユーザにとっては期待以上の内容だったと思います。楽しさ満載の「iLife '11」、MacBook史上最小の「11インチMacBookエア」、iPhone 4&iPodタッチとビデオ通話できる「FaceTime for Mac」、そしてMacのこれからの方向を大きく示したスニークプレビュー「Mac OS X Lion」。」というメルマガ情報を頂いたいが、あまり、ピンとはこない。これは仕事にどう関連するのか?いったいアップルは何をどうしたいのか?Flashユーザーに反旗を翻し、クリエイターを陳腐なアプリで浮き足立たせ、いったい何がしたいのか?この仕様で本場の皆様は納得なのか?これで納得なら別にアップルでなくてもいいじゃん!みたいな。本来の本当の「期待」が見えていないのか・・・?それとも私がずれているのか?この方向性の向こうにデジタルライフの未来があるのか?まぁ、仮にあったとしてもそれはあまり魅力的ではない。