北からの砲撃。

 やってしまった感じかな。ついにトリガーが引かれたのかな?詳しくは分からないしただ砲撃を受けた街の映像を見る限り、「ついに」という感想を抱いている方が多いのではないでしょうか。つまり、この事件は起こるべくして起こったのだろうし、国際情勢でまだまだ、そこから均衡を調和を得られていないということ。複雑な問題がありそれぞれの国家間の問題がまさに火種なのかもしれないが、結果、一般の民間の人が傷ついている。命令をする人やスイッチを押す人はそれが届かない場所にいて、協議の末だから、組織の結論だか知らないが、「やむを得ず傷つける必要がある。」と決断をしていることが嘆かわしいし、まして、そこが日本だったなら、こんなに吞気にブログなど書いている場合ではない。孤立したいのか、協調したいのか、主張したいのか、提案したいのか。それらの真理を知る術はないが、ただただ、不安な気持ちが煽られる。