「京ばあむ」美味しい!

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 このパッケージのインパクト、京都のスイーツという威厳、そして、何よりどこかのバームとは違う個性的な美味しさ。その適正な価格設定。これは完璧な存在でした。何より美味しいことが「京ばあむ」の特徴であり、この商品だったらそりゃ売れるはず、間違いない。で、自分の家へのお土産によし、京都の人がどこかへ持っていくために買うお土産によし、はたまた海外の方が日本のお土産にというテイでもよし。う~ん、この味でこのパッケージのブランド化はこのルートの最高峰とも言える。決して過言ではないですね。いやぁ~美味しかった。いやいや、このテイのスイーツって美味しかったらいいじゃん程度の私の味覚でもしっかりとした抹茶テイストの訴求力には美味しい味プラスアルファの部分が伝わってきましたね。京都はおたべが王様かもしれませんが、時代は動いているので、「京ばあむ」なかなかのところまで登っていくような気がします。いやいや、もうしているのかもしれないですし、今更、「京ばあむ」について語るのも、実はオコガマシイのかもしれないですし・・・。