ほぉ~、IQ148以上ね・・・。

 So,そんな団体があるのか。なるほど、なるほど、IQ148以上の人間だけが集まる団体かぁ~、入会テストが1時間でテストを受けるのに¥10,000で、年会費が¥3,000で定期的な食事会や交流の場合がありメンバー同士で親睦を深めあう社交の場だということ、なるほど。とても好奇心が頭をもたげる。公式なIQテストなど受けたことがないので、自分のIQがいかほどか全く不明ですが、なんとなく興味がある。世界各国にも多くのメンバー会員がいて、あの、J.フォスターも会員だとか、そして、著名なアーティストや事業家もいるらしい。どこかこの知的なテイの集まりに興味があるのか?単にJ.フォスターに条件反射しているだけなのか?自分を試すために他流試合を只したいだけなのか???

 で、この148以上という数字はほぼ総体的な人口の「2%以内」らしい。これが上位という軸で残りの98%が2%の位置的に下だということでもないらしい。IQという分類で2%なだけであって、仕事の能力や知識レベルやキャリアが影響を受けるような、まして、著名であることや資本家であることなどについての指標ではないとされているが、そこは人間の心の綾、IQが低いより高い方がいいでしょう・・・となるのが自然体。

 で、このメンバーでの食事会や懇親会などの社交の場、はたして、どんな空気なんだろう。「頭の回転が柔軟で速い」というイメージがあるので、優越感とはまた違ったせっかちの集まり!?ベラベラとうるさいしゃべりの集まり!?視点の定まらない議論が迷走するメンドクサイ集まり!?という側面も否めない。

 が、興味がある。好奇心が抑えにくい。どうしょう?「たった1時間のテストで¥10,000」これだけがボトルネック。たぶん、この組織の会長さんも相当IQが高いのだから、この価格設定をなんとかならないものだろうか?それともちょっと天狗になっているのかな?お食事会意外にのびしろのなさげなこの組織のメンバーになるためのテストが1時間で¥10,000って、これって、適正値なのかな???

 ストレートに「なんでやねん!」とツッコめないほど、興味があるのもリアル。