アフガニスタンの石と水晶のネックレス。

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 これもひときわオリジナリティーな存在感を発散していました。このテイでは朝の段階で2つしかなかったので、早朝からうろうろし始めた甲斐がありました。ほんとにいろいろなモノが京都の東寺の飲みの市では陳列されていました。たぶん、手持ちのおこずかいがあればあるだけ買ってしまそうな異空間でした。

 この透明の水晶もキレイなのですが、その間に詰まっている石はとても細かい細工だがしてあります。それを細いワイヤーで繋いでいる作品でしたが、これで、¥1,000。これを自分が付けるのか付けないのかということはさて置き、なんともお気に入りのアイテムとなり、白くま君が只今装着しておられます。