長浜をJAZZの町に!

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 この一本のテープが伝説の始まりであって欲しい・・・などと妄想しながら拝見しておりました。いやいや、高木さん上羽さんパーフェクトです。お二人が登場する前のお二人のトークと比較すれば、同じ、テレビに登場している人でも明らかに明らかにポテンシャルが違うことが誰の目にも映ったはず。いい悪いではなく、ポテンシャルがあるのかないのか?これが、言わば、公と民の格差でしょうね。原稿読んでちゃいくらテレビでも伝わる温度は低い。メディアの価値が失墜したというかフラットになっていく理由はそこの仕組みに本来の価値がないことを、ポテンシャルの低い人達が乱用し過ぎたせいだろう。それを、高木さんと上羽さんはこの映像の中で証明している。それが、伝説にならず、何が伝説かというお話ですね。いやいや宝物がひとつ増えました。