ペアのゼニガメちゃん。

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 ということでゼニガメの赤ちゃん2匹が我が家にやってきました。とても可愛いし思っている以上に元気。ただ、水が冷たいと元気がなくなるので、水温調整のヒーターとなかなか太陽の光にあててあげらられないので紫外線のライトが必要だということが判明。早速揃えなければ。あとは水温を20度以上にキープして餌の量と水温の管理をしっかりしなければいけないそうです。水も飲み水なのできれいにするべしと。水温が下がると大人なら冬眠モードになるのですが、赤ちゃんはその体力がなく死んでしまうらしい。う~ん、なかなか亀も大変で。そとで無駄吠えしているだけのアホ犬とは違う。まずは、ヒーターですね。専用の固形の餌をあげているのですが、水で少しだけふやかしたのを口に入るサイズにして頭の前に木のスプーンで持っていくと、妙なタイミングで首を伸ばして口を大きく開けてパクリ。これがなんとも可愛い。何個ぐらい食べるかも日々チェックするべしと。2日目でかなり水が汚れたのはおそらく糞でしょう。小さく見えて食べたり糞をするのは結構活発なゼニガメちゃんでした。

comments

外で吠えておられる方とは正反対の感じのニューフェイスですね。
スローライフの方が身近にいるのはいいかも。

  • kuni
  • 2012年01月24日 21:19

動きや生活スタイルは
けっこう実は活発なんですね。
ただ、赤ちゃんなので体力がないのです。
だから、水温調整ヒーターと温度計を2本購入して
水温と水槽内の気温を完全チェック。
ぶくぶくもバス用の大型を設置しています。
どうやら赤ちゃんなので、細かい小石の坂が登れない。
だから、大幅に水槽内のリフォームをしなければ。
で、1日2回の餌。
一粒が大きいので半分に砕いてお湯に浸して、
木のスプーンで口元に持っていってバクリ。
気温が低いので太陽の光の変わりに
紫外線ライトを購入しなければなりません。
水質も飲み水でもあるので、常にクリアにと、
意外と神経ピリピリです。
現在水温は22度をキープしているので、
朝見たら元気に岩の間でもがいていました。
餌は恐らく彼らを希望したオーナーがあげたことでしょう。

  • khuz
  • 2012年01月25日 08:21

かわい〜ねぇ。
我が家にも2年ほど前からアカミミガメが一匹おります。
最初、固形の餌を食べなくて乾燥オキアミばっかり喰ってましたが、半年ほどして固形の餌を食べ始めてからみるみるでっかくなって、、、。でっかくなると糞の量もでっかくなって、臭いも比例して、、、、。
ああ、これぐらいちっちゃかった頃が懐かしいです。笑
生き物がいると、やっぱり楽しいですね。煩わしいとこもあるけど、、。

  • 匿名
  • 2012年02月09日 21:54

そ、そ、そっすか!
せいぜい今を楽しみます。

そう言えば ウチのアホアホ犬も
小さい頃は・・・。

  • khuz
  • 2012年02月09日 22:20

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