絶えずThirsty...

「ないものねだり、それでいいじゃん!」か。

確かに、芯を喰っているメッセージ。

自分の世界を変える。そんなに簡単じゃない。

言語、非言語、
何をどうしようとも、ないものねだりかもしれない。

コミュニケーションの大切さ、コミュニケーションの無効化、
コミュニケーションの構造と性能。

誰も多かれ少なかれこの壁に対峙するエネルギーの大きさに疲れている。

でもここを怠ると弱い孤立に陥ると知っているから、
強い孤立を期待しながら、自己との共有に試行錯誤する。

絶えず枯渇な感じが埃のように払ってもまとわりつくように、
それとつきあう術を持っているかいないか。

深い洞察が浅い見聞が辛い時は自分を確認することが大切なんでしょうね。

どこのレンジが一番心地いいかを。