君の身代わりに・・・。

君の身代わりにその深い悲しみを背負うことはできないけれど・・・か。

何回聴いても震えるフレーズですね。

明日のことは誰にも分からない・・・。目を閉じないで・・・と。

走り過ぎていくタクシー、西行きのバスステーション。NO MORE PAIN...

車が来るまで闇に包まって・・・。

つかの間の自由にビートに任せて転がりつづけな・・・。