これから。

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 「これから」というフレーズがとても気になります。「日本のこれから」「世界のこれから」「自分のこれから」、「これから」を気にしない人は恐らくひとりもいないだろうから、このタイプのフレーズで引き付けられると個人差はあれど、すべての人の心が動かせるでしょう。とても参考になります。この本は買わないけれど。