奇妙な子どもたち。

kimyounakodomotachi_img.jpg

 6月2日金曜日からDVDのレンタルが開始されている映画「ミス・ペレグリンと奇妙なこどもたち」。チェックしているのですが、昨晩は仕事だったので本日レンタルしたい。恐らくさほど話題になっていない映画なので仕入れ数も少なめ。また、レンタル初日に借りようとする人も少なめだと予想しているので、2~3枚なら残っているはず。まったく物語のあらすじとか主演の女優さんはチェックしていないので、バートンの世界を堪能したいと思っています。

 しかし、映画のCMを少し観た印象は「奇妙な子どもたち」が実に奇妙だったが、何故、この時代にこの奇妙さを描くのか?どういう設定でどういう物語の展開なのか?そして、バートン監督は観た人たちをどこへ連れていってくれるのか?奇想天外で予想不可能な「奇妙さ」が展開していくのだろうと期待しています。