大阪芸大へ4。

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 工芸学部の研究室賞作品。優秀な作品が展示された会場内で、この作品のつくり手のインスピレーションに心が震えました。際立って美しいフォルムと量感でした。

 優れたアートには言葉は必要ないんですね。理が介入できないゾーンにこそアートの真価があると言わざるを得ません。