書籍「ロングテール」。

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 ずっと気になっていた書籍「ロングテール」(2006年)。クリス・アンダーソン氏の書籍はいろいろ読んだが、これはそのベースとなる理論というか考察・分析の集積である。もう、古典的な存在感さえ漂う書籍だが、改めてダイブしようと思っています。